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[PR]ビジネスカードは初年度年会費無料がおすすめ
初年度年会費無料セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードの申込はコチラ
年会費無料のビジネスカードを探している、、
と、いう方のためにこの記事では年会費無料のビジネスカード、そして初年度年会費無料のビジネスカードの中からおすすめのビジネスカードを紹介しています。
(※ビジネスカードの中でもデビットカードを希望の方であれば年会費無料の法人デビットカードはビジネスデビットカード【GMOあおぞらネット銀行】が数少ない法人デビットカードとしておススメです。)
まず、結論からお伝えすると2026年、ビジネスカードのなかでおススメはセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードです。
①登記簿謄本、決算書の提出不要
②初年度から限度額が大きめ(※限度額は所定の審査により設定されます)
上記に魅力を感じる方であればセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード、迷わず申込んでよいと自信を持っておススメできます!
なぜ年会費無料のビジネスカードをお探しの方に年会費永年無料のビジネスカードをすすめないのか?
年会費無料のビジネスカードは「年会費が発生しない」というメリットがあるのですが、それ以上に(初年度年会費無料のビジネスカードと比較すると)デメリットが大きいと感じているからです。
年会費無料のビジネスカードのデメリットは2つ
①カードの利用枠が小さい
・年会費無料のビジネスカードはどのカードもカードの利用枠が小さく10-30万円ほどに設定されています。
そのため月10万円内の決済を想定している方であれば問題ないですが、月15~30万円以上の決済を想定している方には限度額不足になる可能性が高いため年会費無料のビジネスカードはおすすめできません
②審査のハードルが高い
・年会費無料のビジネスカードと年会費有料の法人カード、どちらが審査の難易度が高いかご存知でしょうか?
実は、年会費無料のビジネスカードの方がカードの発行率は低く、審査難易度が高いと言われています。
ビジネスカードが欲しいけど、審査が不安、、という方には年会費有料(初年度無料含む)のビジネスカードがおススメです。
以上2つの理由から当記事ではおすすめカードとして年会費無料のビジネスカードは選びませんでした。
それでも「年会費無料のビジネスカードに申込みたい。」という場合は、ライフカード「ビジネス(ライト)」が年会費永年無料のビジネスカードの中でもカード発行直後から限度額が高めに設定されることが多くおすすめです。
審査に関しては登記簿謄本や決算書の提出は不要となっており申込みしやすいですが、私の周囲で申込んだ方の発券率は低めだったため、審査難易度は低くなさそうです。
>>ライフカード「ビジネス(ライト)」に申し込める公式サイトはコチラ
なお決して多くの方に薦められるカードではないのですが上場企業あるいは上場を目指している企業の方であれば年会費無料のビジネスカードとしてUPSIDERカードも紹介します。
年会費・発行手数料無料にも関わらず最大10億円の限度額のこのカード、審査はめちゃくちゃ厳しい(私の周囲では発券できた方がいません、、)ですが上場企業あるいは上場を目指す企業のための年会費無料ビジネスカードです。
>>UPSIDERカードの申込・資料請求ができる公式サイトはこちら
バクラクビジネスカードはバーチャルカードであれば、初年度だけでなく次年度以降もずっと年会費無料の永年年会費無料のビジネスカードです。(リアルカード:1,540円(税込) / 枚))
キャッシュバックが1.0%または1.5%と高いです。(※決済金額の総額からキャッシュバック分を差し引いて請求。※ETC、一部ご利用先を除く)
それでは、ここからは年会費無料(初年度無料含む)のビジネスカードのなかでおススメとして挙げたセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードの魅力を解説していきます。
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードの魅力は2つ
①マイル還元率が高い
・JALのマイル還元率が最大1.125%とビジネスカードの中では最高水準の還元率になります(※SAISON MILE CLUB(サービス年会費5,500円/税込)にご登録の場合)
②プライオリティ・パス付帯
・世界に広がる空港ラウンジ・サービスが無料で利用できるプライオリティ・パスが付帯しているため、国内外の空港ラウンジを無料で利用できます
・プライオリティ・パスの特典には関西空港の「ぼてじゅう」で3,400円分まで無料で食事をすることができるといったラウンジ以外のサービスも付帯
上記がセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードの魅力です。
利用限度額が大きくて使いやすい!初年度年会費無料セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードの申込はコチラ
※「アメリカン・エキスプレス」は、アメリカン・エキスプレスの登録商標です。(株)クレディセゾンは、アメリカン・エキスプレスのライセンスに基づき使用しています。
また、ダイナースクラブ ビジネスカードは、カードに一律の制限が設定されないクレジットカードとして知られており、人によってカードの利用限度額が設定されます
>>利用限度額に一律の制限がなく家も購入できるダイナースクラブ ビジネスカードに申込める公式サイトはこちら
なお、ダイナースクラブ ビジネスカード以外にも、カード発行当初から限度額が大きいと言われているカードは存在します。
クレジットカードに詳しい方の中で、「発行当初から限度額が高く設定されているカード」としてダイナースクラブ ビジネスカードの次に名前があがるのはラグジュアリーカード「BLACK CARD」です。
カード限度額は、人によって設定される金額が異なるようですが口コミを確認してみると300万-500万が平均的な設定額のようです。
利用限度額が大きいクレジットカードが欲しい!
と、いう方はラグジュアリーカード「BLACK CARD」はおススメです!
但し、ラグジュアリーカード「BLACK CARDは非常に審査のハードルが高いと言われています(ダイナースより審査通過は難しいと言われています)ので、申込んだとしてもカンタンにはカードが発行されないのでご注意ください!
>>限度額が初期から高い(平均300-500万)ラグジュアリーカード(BLACK CARD)の申し込みはコチラ




