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[PR]法人カードは初年度年会費無料がおすすめ
利用限度額が大きくて使いやすい!初年度年会費無料セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードの申込はコチラ
年会費無料の法人カードを探している、、
と、いう方のためにこの記事では年会費無料の法人カード、そして初年度年会費無料の法人カードの中からおすすめのを紹介しています。
(※法人カードの中でもデビットカードを希望の方であれば年会費無料の法人デビットカードはビジネスデビットカード【GMOあおぞらネット銀行】が数少ない法人デビットカードとしておススメです。)
まず、結論からお伝えすると2025年、法人カードのなかでおススメはセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードの2枚です。
①登記簿謄本、決算書の提出不要
②起業直後でもカード発行実績多数
③初年度から限度額が大きめ
上記に魅力を感じる方であればセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード、迷わす申込んでよいと自信を持っておススメできます!
なぜ年会費無料の法人カードをお探しの方に年会費永年無料の法人カードをすすめないのか?
年会費無料の法人カードは「年会費が発生しない」というメリットがあるのですが、それ以上に(初年度年会費無料の法人カードと比較すると)デメリットが大きいと感じているからです。
年会費無料の法人カードのデメリットは2つ
①カードの利用枠が小さい
・年会費無料の法人カードはどのカードもカードの利用枠が小さく10-30万円ほどに設定されています。
そのため月10万円内の決済を想定している方であれば問題ないですが、月15~30万円以上の決済を想定している方には限度額不足になる可能性が高いため年会費無料の法人カードはおすすめできません
②審査のハードルが高い
・年会費無料の法人カードと年会費有料の法人カード、どちらが審査の難易度が高いかご存知でしょうか?
実は、年会費無料の法人カードの方がカードの発行率は低く、審査難易度が高いと言われています。
法人カードが欲しいけど、審査が不安、、という方には年会費有料(初年度無料含む)の法人カードがおススメです。
以上2つの理由から当記事ではおすすめカードとして年会費無料の法人カードは選びませんでした。
それでも「年会費無料の法人カードに申込みたい。」という場合は、ライフカード「ビジネス(ライト)」が年会費永年無料の法人カードの中でもカード発行直後から限度額が高めに設定されることが多くおすすめです。
審査に関しては登記簿謄本や決算書の提出は不要となっており申込みしやすいですが、私の周囲で申込んだ方の発券率は低めだったため、審査難易度は低くなさそうです。
>>ライフカード「ビジネス(ライト)」に申し込める公式サイトはコチラ
なお決して多くの方に薦められるカードではないのですが上場企業あるいは上場を目指している企業の方であれば年会費無料の法人カードとしてUPSIDERカードも紹介します。
年会費・発行手数料無料にも関わらず最大10億円の限度額のこのカード、審査はめちゃくちゃ厳しい(私の周囲では発券できた方がいません、、)ですが上場企業あるいは上場を目指す企業のための年会費無料法人カードです。
>>UPSIDERカードの申込・資料請求ができる公式サイトはこちら
バクラクビジネスカードはバーチャルカードであれば、初年度だけでなく次年度以降もずっと年会費無料の永年年会費無料の法人カードです。(リアルカード:1,540円(税込) / 枚))
キャッシュバックが1.0%または1.5%と高いです。(※決済金額の総額からキャッシュバック分を差し引いて請求。※ETC、一部ご利用先を除く)
それでは、ここからは年会費無料(初年度無料含む)の法人カードのなかでおススメとして挙げたセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードの魅力を解説していきます。
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードの魅力は2つ
①マイル還元率が高い
・JALマイル還元率が最大1.125%と法人カードの中では最高水準の還元率になります
②プライオリティ・パス付帯
・世界1400カ所以上の空港ラウンジが無料で利用できるプライオリティ・パスが付帯しているため、国内外の空港ラウンジを無料で利用できます
・プライオリティ・パス特典には関西空港の「ぼてじゅう」で3,400円分まで無料で食事をすることができるといったラウンジ以外のサービスも付帯
上記がセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードの魅力です。
利用限度額が大きくて使いやすい!初年度年会費無料セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードの申込はコチラ



